
今、日本では、糖尿病やその予備軍に当たる人(いわゆる高血糖の人)が急激に増えています。厚生労働省の「平成19年度国民健康・栄養調査」によれば、糖尿病患者と予備軍を合わせると、2210万人にも上ることがわかりました。
これを40歳以上に限って見ると、糖尿病か予備軍になっている人は男性で約33%、女性で約26%となり、3〜4人に1人が該当することになります。今や糖尿病は、高血圧と並ぶ、最悪の国民病といえます。
「自分だけは大丈夫」、そうお思いのあなた、本当に“大丈夫”と言い切れますか?


サラシアに含まれる特許成分「サラシノール」は、分解酵素α−グルコシダーゼに対し強い阻害作用があります。結果、オリゴ糖がブドウ糖に分解されなくなり、体内で消化吸収されるのを抑制する為、血糖値の改善やメタボ対策に最適と言われています。
また、吸収されずに残ったオリゴ糖は腸内の善玉菌であるビフィズス菌のエサとなり、ビフィズス菌が増え続け、便通が促進されます。




『サラシア健茶』の主成分サラシアは、インドやスリランカに自生するニシキギ科の蔓性植物で、学名はサラシア・レティキュラータと言います。インド伝承医学“アーユルヴェーダ”では、太っていても糖尿病にならないための研究が行われ、5000年もの間お茶のように飲まれている貴重なものなのです。

現代に至って『サラシア健茶』の主成分サラシアの持つ薬効を、科学的に立証すべく研究が重ねられました。その結果、サラシノールというサラシア特有の成分に、糖を分解するα-グルコシターゼという酵素の働きを阻害する作用があることが判明。“ダスデス”と命名され、日本とアメリカ両国で特許を取得しています。 『サラシア健茶』に使用されているサラシアは、インド産のサラシアの中でも最高品質である特許取得済みのこの原料を使用。しかも、極めて効果的に有効成分サラシノールが摂れるように、ティーバッグ1包当たり3gという量が配合されているのです。

『サラシア健茶』には、ビタミンB群や鉄・カルシウム・カリウムなどのミネラル豊富なハト麦をブレンド。味と香りにまでこだわりながら、“生命と健康の草”と呼ばれるほどに健康有益なハト麦を加えることで、有効成分を最大限に引き出しています。
「サラシア健茶」は、主原料のサラシアにハト麦を配合し、私たち日本人の味覚に合うように美味しく仕上げ、健康効果を最大限に発揮できるよう絶妙なバランスでブレンドしました。
カロリーゼロ・ノンカフェインですので、お子様からお年寄りまで安心して召し上がれます。






「サラシアの会」に定めた厳しい品質基準に合格した商品のみに使用できる認定マークです。安全性や有効性のチェックに合格した検定品である証明です。
高い技術レベルと優れた衛生管理の工場で製造されています